2015.09.02

【米国からのGPSの輸入について】

本年9月に予定していました英国からのGPS輸入を、米国からの輸入に変更することを
ご報告申し上げます。
7月、英国内HPAIの発生より、同国からの生きた家禽の輸入が禁止となりましたが、
8月までの輸入解禁を期待して、英国からの輸入を予定していました。
しかし乍ら、その時期が未だ確定しない為に英国から変更して米国から輸入することと
致しました。
10月以降の輸入につきましては、英国産輸入解禁の今後の見通しを踏まえ決定致しますが、
英国、米国のどちらからでも輸入できる準備を致します。

2015年9月1日
株式会社日本チャンキー

2015.02.20

2015年2月19日発表:
今般、農林水産省が、英国における高病原性鳥インフルエンザの清浄性を確認したことから、本日同国からの生きた家きんの輸入停止措置を一部解除しました

〔経緯〕
2014年11月、英国ヨークシャー州のあひる農場において、高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生が確認されたことから、同国からの生きた家きんの輸入を停止しました。

〔対応〕
今般、英国家畜衛生当局から我が国に対して提供された、高病原性鳥インフルエンザの防疫措置等の情報により、同国における高病原性鳥インフルエンザの清浄性を確認しました。
一方で、2015年2月2日、同国ハンプシャー州の肉用種鶏農場において、低病原性鳥インフルエンザ(H7N7亜型)の発生が確認された旨、同国家畜衛生当局より発表がありました。
このため、本日家畜衛生条件に基づき、同国ハンプシャー州を除き  英国からの生きた家きんの輸入停止措置を解除しました。

これにより、今後計画いたします原種鶏の導入につきましては、英国からの輸入となります。

以上

2013.05.02

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