アーカイブ

【日本チャンキー協会】第1回技術ウェビナーレポートを更新致しました。

第1回技術ウェビナーレポート

【第1回技術ウェビナーをオンラインで開催致しました】
日時:2020年10月8日(木)

去る2020年10月8日(木)、Webにおいて、第1回技術ウェビナーを開催いたしました。
今回はコロナの猛威もまだ収まらない中、初の試みであるインターネットを介した技術ウェビナーへ御参加いただきまして、誠にありがとうございました。
続きを読む

第109回技術ゼミナールレポート

【第109回技術ゼミナールを仙台で開催致しました】
日時:2019年9月11日(水)、12日(木)
場所:ホテルメルパルク仙台

去る2019年9月11日(水)、12日(木)に、ホテルメルパルク仙台(宮城県仙台市)において、第109回技術ゼミナールを開催致しました。
今回は台風15号の爪痕残る中、当日もゼミの最中に大雨が降るなど大変な気象状況の中、237名の方にご参加頂きまして、誠にありがとうございました。
※記事の最後に、アンケートにご記入いただいておりましたご質問にお答えしております。
続きを読む

【情報】英国からの生きた家きんの輸入停止措置の一部解除について

2015年2月19日発表:
今般、農林水産省が、英国における高病原性鳥インフルエンザの清浄性を確認したことから、本日同国からの生きた家きんの輸入停止措置を一部解除しました

〔経緯〕
2014年11月、英国ヨークシャー州のあひる農場において、高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生が確認されたことから、同国からの生きた家きんの輸入を停止しました。

〔対応〕
今般、英国家畜衛生当局から我が国に対して提供された、高病原性鳥インフルエンザの防疫措置等の情報により、同国における高病原性鳥インフルエンザの清浄性を確認しました。
一方で、2015年2月2日、同国ハンプシャー州の肉用種鶏農場において、低病原性鳥インフルエンザ(H7N7亜型)の発生が確認された旨、同国家畜衛生当局より発表がありました。
このため、本日家畜衛生条件に基づき、同国ハンプシャー州を除き  英国からの生きた家きんの輸入停止措置を解除しました。

これにより、今後計画いたします原種鶏の導入につきましては、英国からの輸入となります。

以上